肉をつままれて悲鳴をあげた!

6b4dfacd2b_141354904421526400妹はすごく変わっています。今日も私がテレビを見ながら寝転んでいたら、急に近づいてきて毛抜きを振りかざして、こう言ったのです。「毛抜かせて」と。私は最初普通に断りました。だってこんなことを言われてやすやすと「どうぞ」と言いますか?毛を抜かれるのって割と痛いし、絶対に嫌だと思ったのです。

だけど妹はしつこく私に頼んできて、あまりにしつこいので私は折れました。どうせ明日でかけることだし、まあ多少の痛みは我慢してやってもらおうかなと考え直したのです。自分でムダ毛の処理をするのはやりにくくて面倒くさいですしね。しかしその回答をしたことを後で後悔しました。だって妹が5回に1回のペースくらいで肉をつまんでくるからです。私はその度に「いたたたたたた」と叫んで悲鳴を上げました。ちょっとびっくりですし、なんでそんなに頻繁に肉をつまむのかと段々イライラしてきました。

あまりに痛かったので、結局私はそれ以上妹が近づいてくるのを拒否しました。まったく大迷惑な妹です。こんなことなら最初から完全に拒否しておけばよかったです。もしかして妹の日頃の恨みかなんかな?と少し警戒しています。まるで嫌がらせのようでした。

今日は散々な目に合ったので、明日のために自分でムダ毛を処理するのも面倒くさくなってしまいました。この際除毛クリームで処理しようかなと思っています。明日近くのお店で除毛クリームを買ってきて、ぱぱっとムダ毛の処理を終わらせるつもりです。本当に妹には文句を言いたいです。

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